2009年7月19日日曜日

En Julio,

A todos cariños míos,

Bueno, en primer lugar les doy mil gracias a uds. por estar ahí siempre,
y
me alegro mucho que nos hayamos encontrado cada momento cuando nos encontramos.
Es un gran milagro maravilloso y también es un gran honor especialmente para mí que he podido pasarla con uds. en mi vida aunque sea un ratito.
Recuerden, por favor, mi sonrisa la cual uds.saben bien.

Yo voy a esconderme un rato para viajar a mis memorias para busucar las palabras mías.
Mientras viaje yo este viaje,cuando me vean algun lugar,algun momento,
díganme sólo "¡Hola!" como siempre con sus sonrisas hermosas que me gustan mucho.

No se preocupen nada por mí,
porque....


porque sí "aquí estoy yo."
Me sienten,¿verdad?




Nos veamos,pronto.

Atentamente,
Kyoko

2009年6月30日火曜日

Sí,te escucho.

あなたが生まれた時、
周りはみんな笑って、
あなたは泣いていたでしょう。
だから、あなたが死ぬ時は周りが泣いて、
あなたが笑っているような、
そんな人生を送りなさい。

ネイティブアメリカンの諺

2009年6月11日木曜日

孤独の種

二十億光年の孤独 谷川俊太郎

人類は小さな球の上で
眠り起きそして働き
ときどき火星に仲間を欲しがったりする

火星人は小さな球の上で
何をしてるか 僕は知らない
(或いは ネリリし キルルし ハララしているか)
しかしときどき地球に仲間を欲しがったりする
それはまったくたしかなことだ

万有引力とは
ひき合う孤独の力である

宇宙はひずんでいる
それ故みんなはもとめ合う

宇宙はどんどん膨らんでゆく
それ故みんなは不安である

二十億光年の孤独に
僕は思わずくしゃみをした

2009年6月9日火曜日

新しい家に越しました。
前の家族に全面的な協力をいただき、気持良く大きな気持ちで背中を押してもらいました。

よろしくお願いますね、と心配そうに新しい大家さんにお願いするママ。
いつでも戻ってくるんだよ、と力いっぱいに抱きしめるパパ。
遊びに来るからね、と目を輝かせる娘。
私が出て行くことによって、自分の部屋が再び手に入る息子。
とっても嬉しそうでした、息子。

たくさんの人の祈りが、ここにも届き、大きく包まれて新生活スタートです。

新しい住み家はゴキブリが出ない!なんてこの気候上、そんな風には行きません。
でも部屋に隙間はありません。
屋根も、もうトタンでもないので、雨の音で起きたりもしません。
会話が筒抜けることもありません。

ちょっと寂しい気もするけど、
充電できる空間になるようにしてけたら、と思っています。

「そうだ、お家に帰ろう」
そう思える空間に。
「そうだ、あの子の家を訪ねよう」
そう思ってもらえる空間に。

雨季を抜けたはずなのに、最近はずっと雨。
寒いです。
そろそろカビ始めますよ、色々と。
太陽さ~ん!!!

2009年6月3日水曜日

カレンダーをめくって

大きな想いに 導かれて
大きな想いに 照らされて
大きな想いに 守られて

今在る所で何か 「大きなもの」 を感じる近頃

そしてつくづく私は甘やかされていると思う

「想いは届く」というのは
ちょっと くさくて
ちょっと きれいすぎて
ちょっと かっこよすぎて
ちょっと はずかしいけど

想いは届く、 のだ
距離は関係なかったみたい

そこから少し発せられるだけで
ちゃんとこちらに届く
だから私は響いていたい
その想いに

この半年
私はとにかくよく 祈った
自分のことも
そうでないことも
世界に向かって 祈った
ここに届く「想い」をごくごく飲んで
エネルギーに変えて
とにかくよく 祈った

だから私は響いていたい
感謝を 想いに
感謝を 祈りに 変えて

算数ドリル完成
新生活無事スタート
詳細はまた後ほど

2009年5月28日木曜日

Falta Noche Para Dormir

私の部屋はいわゆる屋根裏部屋。
部屋自体に外との隙間がある。
夜は蛾がもっぱらの来客者。

ベットに寝転がると、そこに見える視界は木の板の並び。
もちろん四角い空間ではなく、屋根の斜め具合に準じて空間も斜め。
その木の板の並びは、敷き詰まっているわけではなく、ところどころ大きな隙間が。
その隙間からは屋根のトタンの裏側が見える。
そこから羽根アリ(だと信じている)の糞がベットに落ちてくる。

雨が降る時は、雨音で音楽が聞こえなくなる。
話しかけられても気付けない。
電話の声も聞こえない。
大雨が降ると、大抵そのうるささで目が覚める。


そんな部屋。
いいんだ、そんなの。

プヨに来てもう半年。
虫にはかなり抵抗力がついたと自負している。
その中でもどうしても克服できない種。

ゴキブリ。

部屋は約3畳なのに、ゴキブリホウ酸団子を8個ほど設置。
それでも訪れる、ゴキブリさん。
最も驚異である事実は、その天井から登場すること。
彼らはそこら辺りを散歩して、ふいにポトっと落ちる。下に。
彼らの動きのそのイレギュラーっさったらない。
先日2・3夜連続して空上からのゴキブリさんとご対面して以来、寝不足です。





そんなことを友達に話したら
「大丈夫、Kyokoはゴキブリより大きいんだから!」と一喝。


だってあんなに肉厚で大きいゴキブリ見たことないんだもん。
写真を撮る気にもなりません。

2009年5月25日月曜日

言ってみるものです。




言ってみるものです。

うどんが食べたいと、至ることろで悲痛に吐露しておりましたら、なんと。
こんなにも素敵なスピードで。
願いが叶いました!
このスピードでは画面の前のあなたにこのレアさが伝わらない…
残念だわ…

目に飛び込んでくるのはそう、この「讃岐」の文字!
しかも手打ち式製法!
ここはエクアドルなのに半生です!
ここまで本格的とは!!!

奇跡は重なり、手作りでの製法、さらに日本からのご持参もの「おつゆ」!
薬味のネギはエクアドル産。
この奇跡のコラボレート!!!!

最高のゆで加減で、ぺろっとあっという間にそれぞれの胃袋へ。
さようなら、うどんさん。
栄養をありがとう。
何よりも、この喜びをありがとう。
そして任地の皆様、奇跡のコラボレートをありがとう。
今度は何にしようかね?